
違法薬物所持の疑いで逮捕された元NHKアナウンサーの塚本堅一さん。報じる側にいたはずが、気付けば報じられる側へ…当時の心境を聞いた。
2024/09/17 01:45
千葉 雄登

違法薬物所持の疑いで逮捕された元NHKアナウンサーの塚本堅一さん。報じる側にいたはずが、気付けば報じられる側へ…当時の心境を聞いた。
2024/09/17 01:45
千葉 雄登

18歳のときにストレスから家を出たナツキ(仮名、23)。大学を辞めて、シェアハウス生活を送るようになる。そこで生活上の不安から処方薬や市販薬をオーバードーズをし、救急搬送された。それをきっかけに摂食障害になる。1日500キロカロリーの生活が始まった。
2024/09/25 22:00
渋井哲也

ホストと別れ、あっという間に美容整形にハマっていった私。それは買い物、ホストとの恋愛よりも強い自己肯定感をもたらしてくれました。
2024/09/21 08:23
中村うさぎ

日本では、格差や貧困、差別の問題に目を瞑り、自己努力で乗り越えることを良しとしてきた。しかし、本人に自己解決を求めることで、当事者は孤立し困窮するなかで、問題がさらに複雑化しているのではないだろうか。依存症の問題は特に、こうした自己責任論で片付けられてきた。
「体」と「心」の分野で、依存症に向き合う二人の医師との対談を通じて、自己責任論の裏側でおきていることを明らかにし、本当の意味で「自分の人生に責任を持つ」方法を模索した。
2024/11/16 02:00
遠山怜

母親の薬物依存と約40年に渡り対峙してきた、医師のおおたわ史絵さん。「早く死んでほしい」と思うほど追い詰められた母親との日々を振り返り、何を思うのでしょうか。
2024/10/29 02:00
白石果林

プチ整形から、メスを使った本格的な美容整形にハマった私。「お綺麗ですね」という声に答えるうちに、他者からの美醜の評価に動じなくなっている自分に気づきます。
2024/10/06 06:02
中村うさぎ

アルコール依存症を公表している小説家の鈴木輝一郎さん。前編ではアルコール依存症に陥ってしまった経緯と回復について聞きました。後編では小説家と依存症の関係性についてお話してもらいました。
2025/12/23 02:00
姫野桂

シャネルの革のコートを買った時の痺れるような快感が忘れられなくて、買い物に依存していった中村さん。振り返ると、最初の夫との離婚が人生の分岐点でした。
2024/05/21 02:00
中村うさぎ

覚醒剤をやめて7年以上になるNPO職員のクマさん(仮名・40代男性)。
もっともつらかったのは、薬物をやめた後の日々だったといいます。
「タダの無名のアディクトでいたい」と語る理由はーー。
2024/08/15 02:00
吉田 緑

酒を飲んで家族を傷つける父。母もまた生きづらさを抱え、父に依存していた。心の問題は親から子どもへと連鎖する。家庭に息苦しさを感じる日々の中で、私が居場所を見出した先は本の世界だった。
2025/12/12 02:00
やーはち