
LGBTQ+の依存症を持つ人のための自助グループが開催されている。運営は試行錯誤を繰り返している。また、最近では、当事者のパートナーのグループの必要性が高まった。
2025/02/24 22:30
渋井哲也

LGBTQ+の依存症を持つ人のための自助グループが開催されている。運営は試行錯誤を繰り返している。また、最近では、当事者のパートナーのグループの必要性が高まった。
2025/02/24 22:30
渋井哲也
依存症からの回復には支援が必要ですが、なかなか人とつながれない人もいます。そんな人に対しては何ができるのでしょうか?
2024/01/31 02:00
岩永 直子

ついにギャンマネも第三章「回復編」に突入です。ギャンブルがやめられない夫とやっと精神科クリニックを受診した私。そこで自分も病気だと告げられて、自助グループを紹介されます。それが、今に続く仲間たちとの出会いでした。
2026/02/07 04:51
田中紀子

初めて参加したギャンブル依存症家族の自助グループは驚くことばかり。でも思い切って飛び込んで、ギャン妻たちと語り合うと、固く閉ざされていた心の蓋が開いてくるのを感じました。
2026/03/02 02:06
田中紀子

「アルコホーリクス・アノニマス(AA)日本」が創立50周年を迎え、記念集会を開催。会場は同窓会のような活気に満ちており、ニックネームを記した名札を首から下げた参加者たちが、仲間との再会や、この日を迎えられた喜びを分かち合う姿が見られた。
2025/04/03 02:00
白石果林

筋肉少女帯・大槻ケンヂさんとの〈依存症啓発対談〉後編。月乃光司と大槻さんが、依存症の治療や回復について、肩の力を抜いて話し合います。
2026/02/22 02:01
月乃光司

自助グループに通い始め、ありのままの自分を受け入れてもらうことで、自分は依存症だと理解を深めていった倉田めばさん。薬から手を離した頃、今度は性別への違和感が前面に出てきました。
2025/10/03 23:55
岩永 直子

アルコール依存症の月乃光司さん(59)は、27歳のときに断酒を決意します。そして、依存症者の自助グループに通うことで、世界で一番嫌いだった自分のことを「ありのままでいいんだ」と受け入れられるようになりました。
2024/02/23 02:00
茂木克信
依存症の問題を考える、当事者や家族が集まる「家族会」。たまたま参加してみたら、想像とは全然違ったことに驚いたわたし(ライターの青山ゆみこ)。
それをきっかけに、自分が主宰する自助グループのような会まで立ち上げてしまったのでした。
2024/08/09 02:00
青山 ゆみこ

前著『ウツ婚!!』(晶文社)では、ウツ病の当事者として「死にたい私が生き延びるための婚活」実践メソッドを、ユーモアたっぷりの文章で届けてきた石田月美さん。
それから3年半が経ち、40歳となった彼女が、2024年夏に上梓したのが『まだ、うまく眠れない』(文藝春秋)。
Addiction Reportでは、本書でも語られる「依存症」との関わりを、改めてお聞きすることにした。
2024/11/27 03:00
青山 ゆみこ