
大谷翔平選手の銀行口座から金を騙し取ったとして銀行詐欺罪に問われた通訳、水原一平さんの論告求刑。日本と同様、依存症へのあまりの理解のない内容に驚いてしまいました。
2025/01/24 07:49
田中紀子

大谷翔平選手の銀行口座から金を騙し取ったとして銀行詐欺罪に問われた通訳、水原一平さんの論告求刑。日本と同様、依存症へのあまりの理解のない内容に驚いてしまいました。
2025/01/24 07:49
田中紀子

薬物依存症から回復中だった「フレンズ」の人気俳優マシュー・ペリーは、麻酔薬ケタミンに依存して死に至りました。なぜこんなことが起きてしまったのでしょうか?
2024/08/21 02:12
猿渡由紀

水原一平氏に対し「万死に値する」「恐らくこの世に産まれてきた事を後悔する程に彼にとって残りの人生は壮絶なものになるのではないか」とXに投稿した登山家の野口健氏に、ギャンブル依存症問題を考える会は抗議し、削除を要請する文書を送りました。
2024/04/15 13:38
岩永 直子
刑務所新規入所者の半数以上を占める薬物の自己使用と窃盗。回転ドアのように再犯を繰り返しては刑務所に戻ってくる彼らに必要なのは、刑罰ではなく治療や福祉なのでは?
負の回転ドアを止める「治療的司法」とは何か、法学者の指宿信教授に話を聞いた。
2025/05/08 02:00
宮崎まきこ

日本では缶コーヒーのCMでも親しまれている俳優、トミー・リー・ジョーンズの娘がドラッグの過剰摂取で亡くなりました。ハリウッドでは著名人の子供の依存症問題が跡を絶ちません。
2026/01/06 08:14
猿渡由紀

マシュー・ペリーをケタミンの摂取過剰で死に追いやった事件。5人の被告の一人である医師のサルバドール・プラセンシアに、30ヶ月の実刑判決と5600ドルの罰金が下されました。この事件の関係者で初の判決です。
2025/12/13 07:20
猿渡由紀
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犯罪が起きると、加害者は裁判で裁かれ、有罪判決が下れば刑務所に入る。私たちはこの流れを当たり前だと思っていますが、単に罪を裁くことで、本当に問題は解決されるのでしょうか。
刑事司法の当たり前を問い直す「修復的司法」について、立命館大学の森久智江教授に解説していただきました。
2026/01/06 02:01
宮崎まきこ
事実無根なのにネットで長年、殺人事件の犯人に仕立て上げられたスマイリーキクチさん。依存症の人へのネット上のバッシングも酷いですが、なぜこんなことが起きるのか、聞きました。
2024/03/04 02:02
岩永 直子
刑期を終えて罪を償っても「本当に反省したのか?」と度々叩かれてきた田代まさしさん。そんな厳しい目は回復に役立っているのでしょうか?
2024/02/05 02:00
岩永 直子

「ごく当たり前に結構飲むようになった」という二人が飲み始めたきっかけは、新聞社の記者時代、アパレルのデザイン職時代と、それぞれの20代前半の職場環境にありました。
2024/06/10 02:06
青山 ゆみこ