
自身や夫がギャンブル三昧でドタバタしていた人生第二章。それでもなぜ私は回復の道に戻れたのでしょうか?第二章の総括として分析してみます。
2026/01/26 01:43
田中紀子

自身や夫がギャンブル三昧でドタバタしていた人生第二章。それでもなぜ私は回復の道に戻れたのでしょうか?第二章の総括として分析してみます。
2026/01/26 01:43
田中紀子

覚醒剤をやめて7年以上になるNPO職員のクマさん(仮名・40代男性)。
大学生のころに覚醒剤と出会い、クスリのために仕事をする日々を送っていました。
「回復のカタチは人それぞれ。僕はたまたま止まっただけ」
2024/08/14 02:00
吉田 緑

「お酒を飲む」ことにくっついている人間関係や、誰かと食べる楽しさ。二人がお酒に求めているものは「アルコールだけ」じゃない。だからきっぱり「やめる」ってむずかしいのかもしれません。
2024/06/12 02:01
青山 ゆみこ

18歳のときにストレスから家を出たナツキ(仮名、23)。大学を辞めて、シェアハウス生活を送るようになる。そこで生活上の不安から処方薬や市販薬をオーバードーズをし、救急搬送された。それをきっかけに摂食障害になる。1日500キロカロリーの生活が始まった。
2024/09/25 22:00
渋井哲也

デリヘルをやると宣言したら、多くの人から批判が殺到! 特にノンケ男性の言葉には、隠れた偏見や差別の心が透けてみえました。
2024/11/21 08:07
中村うさぎ

ギャンブラーの借金問題に家族や周りは巻き込まれ、やり場のない怒りや悲しみを抱えます。そんなつらい状態から抜け出すために、何をしたらいいのか。ギャンブル依存症の当事者で家族でもある田中紀子が回復への祈りを込めて伝えます。
2024/03/28 02:15
田中紀子

他者が怖くて、嫌われ者の自意識を育てていった私。心の奥底に押し殺してきた「誰かに愛されたい」という渇望が、依存症という形で私に復讐してきたと思ってる。それでもそろそろ、自分とも他者とも仲直りしないとね。
2025/12/05 02:07
中村うさぎ

自傷行為を「他人に構ってほしい」「アピール目的」のためにやっていると考えるひとは多い。そうした理解が一般的に広まっている一方、今回話を伺った佐原光さん(仮名)は、発達障害や性別違和感から来る生きづらさを「自己管理」するために自傷行為をはじめたという。「自助」としての自傷行為の存在に迫る。
2024/12/10 08:00
遠山怜

Addiction Reportを運営するプロデューサー、田中紀子は自身も家族もギャンブル依存症だった筋金入りの依存症一家。家が貧乏であることが嫌で仕方なかった経験から、お金に困らない方法を伝授する連載を始めます。
2024/02/26 02:00
田中紀子

両親から愛を学べず、恋愛関係でも自己愛をぶつけ合うことしかできなかった私。意外な人から愛を与えられ、やっと愛とは何かに気づくことができた。
2025/09/05 04:30
中村うさぎ