
この世界も、自分のことも嫌い。でも私はこんな自分で生きていかなければいけない。ただ、事実は変えられないけれど、解釈は変えられる。そうしたら、違う景色が見えてきた。
2026/05/05 00:09
中村うさぎ

この世界も、自分のことも嫌い。でも私はこんな自分で生きていかなければいけない。ただ、事実は変えられないけれど、解釈は変えられる。そうしたら、違う景色が見えてきた。
2026/05/05 00:09
中村うさぎ

『こちら日本中学生新聞』を出版したばかりの15歳のジャーナリスト、川中だいじさんは大阪IRの問題も追及している。学校で学んだ「ダメ。ゼッタイ。」の知識と、ギャンブル依存症問題を考える会の田中紀子代表を取材して分かったことのギャップとは?
2026/05/03 02:03
岩永 直子

路上ライブ中に隣合ったコブクロのファンにチラシを配りまくったガガガの二人。ついにコブクロから注意されますが、その時放った陽ちゃんの一言がバカウケし、根拠のない自信が生まれます。そしてついに単独ライブへ!
2026/05/01 02:02
コザック前田

アルコール依存症で入院したのも束の間、小林さんは退院後、すぐに再飲酒をしてしまう。いかにして断酒に向かったのか。
2026/04/29 22:00
渋井哲也

小林さんがアルコール依存症になった原点は幼い頃の家族関係にあるのだろうか。
2026/04/28 22:00
渋井哲也

アルコール依存症の小林直人さん(57)。問題飲酒を繰り返した結果、通院や入院をした。しかし退院後に再飲酒し、止まらなくなった。そんな小林さんの断酒が続いている。そのきっかけは何だったのか。
2026/04/28 08:00
渋井哲也

アメリカはこれまで最も危険な薬物として規制してきた大麻を、医療的価値が認められる薬物へと再分類しました。日本の薬物政策にどう影響するか、法学者が分析します。
2026/04/27 02:25
園田寿

「違法薬物をどうしても使いたいなら、相談してほしい。自分が用意する」――。そう公判で語ったのは、公益社団法人日本駆け込み寺の元事務局長・田中芳秀被告(44)だ。
事件前、被告は団体職員として、市販薬乱用や悪質ホスト問題に悩む若者を支援する立場にいた。いったいなぜ、被告は自ら違法薬物に手を伸ばし、相談者にもそれを勧めるに至ったのだろうか。
2026/05/04 02:00
遠山怜

今回も読者のお悩み相談への回答です。女を武器にして生きてきたけれど、自分が空っぽな気がして苦しい。そんな37歳女性にうさぎさんはどんな言葉をかけるのでしょうか?
2026/04/20 10:00
中村うさぎ