
時は流れて、30年後。私は共通の友達、七味ちゃんからみりんちゃんの近況を聞かせてもらいます。あの頃、そして今のみりんちゃんの思いは?
2026/05/10 00:00
かときちどんぐりちゃん(本名・智田邦徳)

時は流れて、30年後。私は共通の友達、七味ちゃんからみりんちゃんの近況を聞かせてもらいます。あの頃、そして今のみりんちゃんの思いは?
2026/05/10 00:00
かときちどんぐりちゃん(本名・智田邦徳)

この世界も、自分のことも嫌い。でも私はこんな自分で生きていかなければいけない。ただ、事実は変えられないけれど、解釈は変えられる。そうしたら、違う景色が見えてきた。
2026/05/05 00:09
中村うさぎ

『こちら日本中学生新聞』を出版したばかりの15歳のジャーナリスト、川中だいじさんは大阪IRの問題も追及している。学校で学んだ「ダメ。ゼッタイ。」の知識と、ギャンブル依存症問題を考える会の田中紀子代表を取材して分かったことのギャップとは?
2026/05/03 02:03
岩永 直子

「覚醒剤」という単語には、常に「犯罪」のイメージがつきまとう。いわゆるアングラ系の話題として消費されることはあっても、なぜ使用そのものが犯罪とされているのか、その成り立ちが問われる機会は少ない。
しかし歴史を振り返ると、覚醒剤が現在のように犯罪化された過程は、決して一直線ではなかった。取締りの理屈をたどると、そこには使用者の更生や回復をめぐる「空白の議論」が見えてくる。
2026/05/11 02:00
遠山怜

路上ライブ中に隣合ったコブクロのファンにチラシを配りまくったガガガの二人。ついにコブクロから注意されますが、その時放った陽ちゃんの一言がバカウケし、根拠のない自信が生まれます。そしてついに単独ライブへ!
2026/05/01 02:02
コザック前田

アルコール依存症で入院したのも束の間、小林さんは退院後、すぐに再飲酒をしてしまう。いかにして断酒に向かったのか。
2026/04/29 22:00
渋井哲也

小林さんがアルコール依存症になった原点は幼い頃の家族関係にあるのだろうか。
2026/04/28 22:00
渋井哲也

アルコール依存症の小林直人さん(57)。問題飲酒を繰り返した結果、通院や入院をした。しかし退院後に再飲酒し、止まらなくなった。そんな小林さんの断酒が続いている。そのきっかけは何だったのか。
2026/04/28 08:00
渋井哲也

アメリカはこれまで最も危険な薬物として規制してきた大麻を、医療的価値が認められる薬物へと再分類しました。日本の薬物政策にどう影響するか、法学者が分析します。
2026/04/27 02:25
園田寿