Addiction Report (アディクションレポート)

「絶対に治せる。私たちがサポートする」 面会室で一緒に泣いた家族がかけてくれた言葉

覚醒剤取締法で逮捕され、「もう音楽ができなくなる」という絶望感から再び使ってしまった田中聖さん。何が、回復への決意につながったのでしょうか?

「絶対に治せる。私たちがサポートする」 面会室で一緒に泣いた家族がかけてくれた言葉
最初は治療や回復支援に猜疑心を持っていたと語る田中聖さん(撮影・後藤勝)

公開日:2024/02/18 02:00

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2022年2月、覚醒剤取締法で逮捕され、メディアのバッシングやS N Sでの誹謗中傷から、「もう音楽ができなくなる」と追い詰められていった田中聖さん(38)。

その絶望感が再び薬物を使わせた。

しかし、その逮捕後に家族がかけてくれた言葉、そして治療や依存症の仲間との出会いが、回復への決意につながっていく。(編集長・岩永直子)


「何を求めて寄ってくる?」猜疑心から始まる人間関係

——最初の覚醒剤での逮捕後、メディアや世間のバッシングで「もう音楽ができないかもしれない」という絶望的な気持ちになったことから、再び使ってしまったのですね。

そうですね。ネットで手に入れました。

——使う時にためらいはありませんでしたか?

そこでも「こうなってしまったのだから仕方ない」「これ一回だけ」と言い訳を探して、罪悪感を薄めていたと思います。

——1回目の逮捕後は治療や回復支援施設につながっていなかったのですか?

一応、数回病院には行ったのですが、治療も始まっていない状況でした。その間にギャンブル依存症問題を考える会代表の田中紀子さんともつながりましたが、まだつながっただけでした。

田中聖さん(右)や家族を陰で支えてきた田中紀子さん(真ん中)(撮影・後藤勝)

——治療もピンとこなかったのでしょうか?

最初は医師に対して「この人も俺をどう見ているんだろう」と、猜疑心を抱いていたかもしれません。

20代の頃、双極性障害と診断されたことがありました。その時も数ヶ所メンタルクリニックに行ったのですが、どこに行ってもピンとこなかったので、精神科ってそういうものなのだろうと疑いがあったのですね。

田中さんに対しても、「どこまで信用していいのかな」と思っていました。基本的に来るもの拒まず、去るもの追わずのスタンスなのですが、「この人はいつか裏切るかも」という気持ちがどこかにある。

親友に裏切られたこともあるので、「人は金と女で変わる」という感覚がある。出会う人誰に対してもそんな冷めた気持ちがありました。寄ってくる人に対して「この人は俺の何を狙って近づいてくるのだろう」と思っていたのかもしれません。

——最初の逮捕後は、支援者とそれほど深いつながりができないうちに再使用してしまったわけですね。

そうですね。周りに薬物で逮捕された人がたくさんいるわけでもないので、「こういうことがしんどかったよね」と話し合える人もいないし、そんな相談を誰にしたらいいかもわからない。誰にも悩みを話せなかったですね。

友達に「また使った」と言ったらがっかりさせるだろうし、親にも「また使ってしまったんだ」とは言えなかった。「悲しませる」という思いもありました。

面会室で家族と号泣「絶対に私たちがサポートする」

——2回目の逮捕で感じたことは、1回目と違いました?

2回目の時は、親にも「もう縁を切ってくれ」と伝えました。でも親は、「治るから。それまで私たちが絶対にサポートするから」と言ってくれました。

2回目の逮捕で、もう俺は誰とも関わっちゃいけない、関わる人みんなを不幸にしてしまう、という思いが強かった。「疫病神」という感覚がありました。でも家族は「私たちは家族だから」と言ってくれました。

面会室で親と兄貴と俺で泣きました。

——お母様は、支援する田中紀子さんに対して「この後も診てもらえますか?絶対に回復させたいんです」と必死だったそうですね。

面会室でお袋も泣いていました。この歳でお袋を泣かせて、俺は何をやっているんだろうと思っていました。

正直、それまで「薬に助けられた」という思いもあったのです。逃げ場が薬しかなかったから、薬がなければ潰れていた。そのまま使い続けていても壊れていたと思いますが、薬をやっていなかったらそれよりも早く自分で死を選んでいたと思います。

だから2回目も手を出してしまったのですが、「使い始めてからの人生よりも、知らなかった頃の人生の方が楽しかった」と、2回目の留置場で気づきました。

楽しくないのに何をしているんだろうと、後悔がめちゃくちゃ大きかったです。

閉鎖病棟で揉め事の仲裁役に

——それでやめようという気持ちになったのですね。

はい。

——保釈後、回復支援施設に入ったのですか?

いえ、すぐに精神科の閉鎖病棟に入院して治療を受けました。

——そこではどういうことをしたんですか?

治療をしつつ、依存症以外の人もいて、毎日のように問題が起きるので、他の患者さんの相談にのったりしていました。揉め事があった時に仲裁に入ったり、ものが盗まれたという話があれば一緒に探したり、妄想の話の聞き役になったりしていました。

——ステージに立つみんなの憧れのアイドルだった自分が、精神科の閉鎖病棟に入っているというギャップをどう感じていましたか?

そこにいる時は何か自分にできることを探すし、1日20分ぐらい中庭に出るしか外に出るタイミングはないので、揉め事の仲裁などをしていた方が楽しく過ごせました。「ああ自分はここにいていいんだ」とか「ここにも自分の居場所があるわ」と思えたのが良かった。

——では1回目の逮捕の鬱々した感じよりは精神状態は良かったのですね。

そうですね。家族のサポートもあったので、「絶対に治してやる。絶対立ち直る」という気持ちが強かった。3ヶ月の入院期間、どれだけきつくてもやり遂げようと思っていました。誰より真面目に言われた治療をやっていました。

「死ぬわけではない」周りを悲しませた償いをするために

——そして今、出てこられて、実刑判決が確定して、収監を待っている状態です。今はどのような心境なのでしょうか?

しんどくないと言ったら嘘になります。しんどいこと、きついこと、つらいことがある前に、絶対考えるようにしているのは「死ぬわけではない」ということです。そう思うと、結構耐えられたりします。

刑務所も一生いるわけではない。人生80年ぐらいある中の、たった数年です。どんなきついことでも受け入れて早く社会復帰するのが、今、残ってくれた周りの人のためにできることだと思っています。

もちろん悪いことをして判決が出たら、受け止めないといけないし、償わなければいけない。その反省というより、周りを悲しませた償いをしなければという感覚の方が大きいような気がします。

「もう一度、自分自身を愛そう」 田中聖さんが収監直前にレコーディングした新曲に込めた思い に続く

【田中聖(たなか・こうき)】ミュージシャン

1985年、千葉県柏市出身。12歳からジャニーズ事務所に所属し、アイドルグループ「KAT-TUN」のメンバーの一人として活動。2013年9月、「度重なるルール違反」を理由にジャニーズとの契約を解除された。その後もバンド「INKT」のメンバーとして活動を続けたが、2017年大麻取締法での逮捕(不起訴)をきっかけに活動を休止。その後、2022年2月、同年9月、覚醒剤取締法違反で逮捕。最高裁で上告が棄却され実刑判決が確定した。音楽活動を続けており、収監前に再起を誓う「Love Yourself Again」をレコーディングした。能登半島地震のチャリティーソングとして公表する予定。


【田中聖さん独占インタビュー】

  1. 「代わりはいくらでもいる」 一人ですべてを抱え込んだ田中聖さんが覚醒剤に頼らざるを得なかった理由
  2. メディアのバッシング、SNSの誹謗中傷 「もう歌えないかもしれない」絶望で再び薬へ
  3. 「絶対に治せる。私たちがサポートする」 面会室で一緒に泣いた家族がかけてくれた言葉
  4. 「もう一度、自分自身を愛そう」 田中聖さんが収監直前にレコーディングした新曲に込めた思い

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コメント

2ヶ月前
ろく

田中聖という人間が、幸せな日々を送ってくれたら嬉しい。

2ヶ月前
ラッコ

今回田中聖君を取り上げて頂いたことに心から感謝します

こんなに真摯に丁寧に彼の胸の内を、心を開いて耳を傾けて下った方は居ないと思います!

1回目は涙を流しながら読ませて頂きました

私は彼が10代からのファンで事務所を離れて

バンドを組んだ時からはライブハウスで直接応援してきました

聖君と同じ年代の孫を持つ私は

本当に孫の存在の様に思って彼を応援してきました

彼は見かけの印象とは違い、繊細で気配りが出来て年配の人にも子供にもそして障害を持つ方にも優しさと思い遣りを持って居る人です

動物も心から可愛がっています

反面、繊細で有るが故に傷つきやすく脆い部分も有りました

でもそれを表面に出すことは有りませんでした

恐らく様々な事を抱えて心がパンパンに膨らんで重苦しくなって居たんだと思います

それを少しずつ引き出して下さって丁寧に質問されてる岩永さんに心から感謝します

3回目を読ませて頂きたいと思います!

そして聖君がレコーディングした曲、なんとか発表出来る様にご尽力お願いします

クラウドファンディングなど立ち上げて頂けたら彼をずうっと見守って来られた方々が

きっと支援して下さるはずです

どうぞよろしくお願いいたします

2ヶ月前
kzk

必ず、必ずステージの上に戻ってきてください。しんどいかもしれないけど、聖くんがステージの上に立つことを待っている人、救われる人がいます。何年かかってもいいので、必ず帰ってきてください。待ってます

2ヶ月前
匿名

精神疾患を抱える人の妄想話を聞くことが非常に根気がいること。

耳を傾け、病院の中で自分の居場所を見つける。

すごく根本が優しい人だからこそ、薬物で生き凌いできたんでしょうね。

田中紀子氏の支援が、温かい場所となることを祈って。

2ヶ月前
ku-

収監を待つ身の田中聖さんの言葉。

刑罰よりも治療に繋げてほしかっただけに残念でならない。

待ってます!!

2ヶ月前
匿名

まぁやっぱり頑張って欲しい。

聖くんのラップがずっと好きだったんでまた聞きたい。

2ヶ月前
匿名

聖くんはデビュー前からファンです

今も変わらずです!

私もサボテン育てようかなぁって思いました

人生長いからまだまだ、これから聖君が幸せに過ごせる事を祈ってます

2ヶ月前
匿名

私は待ってます!聖のペースでゆっくり回復して行けばいいと思う。聖自身がもう俺は大丈夫だ!どんな誘惑にも負けない‼️と自分自身で心掛けて欲しい‼️

私は完全復帰した聖を待ってるよ!

私はあなたの歌で魅了されたし今でも変わらず大好き‼️人生は何度でもやり直せるからね‼️自分に自信を持って前向きに行こう!

2ヶ月前
あゆみ

更新ありがとうございます。

聖くんの本来の性格は、良い人だと思いますし、その性格がいろいろと今回のケースに繋がったのかと思いました。

まわりの人に甘える事が出来たらこういう事を防げたかなぁと感じました。

またゆっくり聖くんのペースでゆっくり復活して欲しいです。いちファンとして応援してます。

2ヶ月前
匿名

『絶対に治せる 私たちがサポートする』家族の思い、共感します。

2ヶ月前
ユウタロウ

先ず、コメントする前に私自身の話をさせて下さい。

クレプトマニア、アルコール、ギャンブル、タバコ依存症です。

2度刑務所に収監されました。

私の両親は他界しています。

兄が一人いますが疎遠です。

全く連絡は取れません。

そんな私ですが、今はクリニックに周3日ミーティングに参加してます。

クリニックの仲間はアルコール依存症が殆どです。

薬物依存症の仲間も数人います。

レポートでは、

家族の支えに涙した。

確かに家族の支えは生きる力に成ります。

頑張れます。

頼りに成ります。

一つのセーフティてす。

ですが、同時にリスクにも成ります。

最悪な場合を仮定として話すなら、出所後に悪意ある誘惑に会い

スリップして逮捕されたりしたら、もしかしたら家族の支援が薄れて仕舞うかも知れません。

有名人で顔を知られている人には、時に悪意ある誘惑を仕掛けてくる輩はいる筈です。

理由の一つは

やっかみです。

芸能人で有名人で金持ち。

羨ましさからのやっかみ。

売人から金儲けに利用されたり、

悪意は其処ら中に有ります。

其れに打ち勝つ為には、一般人には考えられない程の重圧があるでしょう。

その重圧に耐える為にも家族の支えは欠かせません。

ただ、支えられているから、家族の為に、家族に悲しい思いをさせられないから止めなければ。

が先に立ち止めよう。

でも、それだけでは回復の本当の目的では無いと思います。

家族を悲しませないは目標の一つではありますが、目的では有りません。

目的は自分が幸せな毎日を送ることです。

その為には、SNSは観ないやらない、気にしないです。

回復してても、回復を公表しても

必ず叩かれます。

ですから、

観ないことです。

遮断することです。

薬物を使用したことも、逮捕され刑務所に収監されたことも、

その先を幸せに生きる為の必要な出来事です。

犯罪者と云うレッテルを貼られながら生きる使命を与えられたと云うことです。

ですから、

薬物は犯罪で常用を続けて行けば、身体や生活、精神に大きなダメージを受けて仕舞うことを可能な限り社会に伝える使命何じゃないかと思うのです。

最初から全てをさらけ出すことは、社会に大きな影響とご自身への社会からの干渉があり、どちらにも悪影響に成りかねませんので、自分の体調や精神状態を第三者に見てもらうなどしながら、小出しにカミングアウトして行くのをお勧めします。

其れでも、依存症ですから、

時には渇望が起きることが有ります。

引き金に会い、渇望に至り、

理性で抑え込む。

禁煙をしている自分に、喫煙者や禁煙所、居酒屋の前を通るときタバコの匂いがして、楽しそうにアルコールを呑みながら喫煙し、友人達と楽しそうにしていたら、

引き金を引き渇望へと至り、

喫煙したくなり、コンビニで購入し吸って仕舞う。

アルコールやギャンブル、タバコは違法じゃないから逮捕されないので、尚のことスリップし易い。

但し、薬物の方が何倍もの誘惑と悪意が有る。

やっかみ、妬み、自分より恵まれている様な錯覚から、誹謗中傷して鬱憤を晴らす行為に心が折れる。

兎に角、薬物に関連する品や行為行動を一切止める事ですが、

こと仕事、ミュージシャンは諦めたくないのでしたら、周りに監視、干渉する人を置くこと。

此の人は引き止めてくれる人です。

私の様にいない場合には、自分を頼りにします。

必ず回復出来る人。と暗示を掛け続け時にはご褒美を与える。

美味し物、好きな趣味、気分転換の旅行など。

薬物を止めるのは一番は自分が此れから先、幸せな毎日を送る為の回復をする事で楽に生きられること。

自分の毎日が楽しそうに幸せなんだと云う事が、家族や支援者に見せる事が一番の恩返しではないでしょうか!。

其れには、薬物を゙止める喜びを味わう必要が有ります。

止めているからこそ、感謝も出来る、感謝の恩返しを社会にする。

困っている人や手助けを必要としている人にお手伝いする。

感謝され、ありがとうと言われて其れが嬉しいから、また、やりたいと思う。

その繰り返し。

心が温まり、生きる楽しさを味わう。

薬物依存症に成ったけど、社会に恩返しができ感謝もされる。

毎日が楽しい。

生きる喜びがある。

幸せを感じる。

それを見てる家族がいる。

支えて来て良かった。

信じて良かった。

わだかまりや誤解が溶け、

お互いを思いやれる人間となり、

苦しい体験はしたけれど、家族と過去にない程親密な信頼関係が出来た事に、感謝とやりがいを感じる。

それを一人でも多く他人に話す。

親身に成って自分事の様に聞いてくれる人がいる。

話て良かった。

自分は社会に必要とされている。

回復の道、階段を゙登り続けて行ける。

感謝。

最後に改めて、言わせて頂けるなら。

過去の家族との関係を゙改めて見詰め直すことです。

薬物をやることに無っ理由を炙りだす。

わだかまりや誤解は無かったか?

真実は事実とは違ってないか?

思い込みや刷り込まれはないか?

押し付けられていなかったか?

など。

実は真実は今までは見えて無かったことがあるかも。

私には、沢山ありました。

刑務所生活で是非、過去の家族関係を見直す、見詰め直してみてください。

思い出す事があるはずです。

手紙などで聞いてみて下さい。

面と向かって言えないことを手紙にしみる。

依存症は必ず回復します。

回復する力を皆が持っています。

ただ、力を上手く使えないだけです。

力を出す為の家族であり、自助グループであり、親しい友人です。

誹謗中傷に負けない下さい。

必ず、応援してくれる人は増えます。

誹謗中傷が如何に、誹謗中傷した本人が苦しいなるかは時が経てばわかるでしょう。

人を傷つける事が自分に帰って来て、自責の念にかられます。

誹謗中傷と云う依存症患者たちなのです。

許すまでには時間が必要ですから、観ない、聞かない、言わないです。

2ヶ月前
さくら

記事の更新ありがとうございます。

聖くんが社会復帰できる日をずっとずっと待っています。

2ヶ月前
ひろ

連日の更新ありがとうございます。

第3回も読ませていただきました。

1回目の逮捕の際に、信頼出来る方といいますか、田中紀子さんと濃く繋がれたり、依存症の支援されている方ともっと繋がれたりしていたら、2回目も手を出すことはなかったのかもと思ってしまい、胸がキュッとなりました。

でも今は社会復帰に向けてきついことを耐えて頑張ろうとされているんですね。

応援しています。

また聖くんのパフォーマンスを生で見られる日を心待ちにしております。

明日が最終回となると思いますが、明日もしっかり読ませていただきます。

最後までよろしくお願いいたします。

2ヶ月前
匿名

「使い始めてからの人生よりも、知らなかった頃の人生の方が楽しかった」

しんどくなったときはこのときのことを思い出して踏みとどまって欲しい

最初捕まったときは怒りや呆れや情けない気持ちでいっばいだったが今はただ幸せに生きてさえくれればいいと思っています みんなも言ってるけど聖の代わりなんていないよ!何十年も思い込んで生きてきた思考を変えるのは難しいと思うけど聖を本当に大事に思ってくれる家族やファンがいるじゃんか!!!!!!

2ヶ月前
匿名

大丈夫。必ず帰って来れるからね。ゆっくりでいいんだよ。一歩ずつで。

2ヶ月前
匿名

田中さんが刑務所に入っている間、自分もがんばろう、という、不思議な気持ちになる記事でした。自分は同じ30代の男性で、変な言い方ですが、アイドルだった頃の田中さんより今の田中さんのファンです。

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